結婚☆情報 ブーケ

結婚☆情報局です!
最近お見合いバスツアーで知り合った友人カップルがクルージングウェディ
ングを挙げました!まさか船上では…と思ったブーケトスを敢行し、見事に
海へ…

そんなわけで今回は結婚式のブーケついての情報を書きたいと思います。
最近は結婚の時に複数のドレスを着ることも多いので、ブーケもその分用意
することと思います。
やはり白いウェディングドレスには白を基調としたブーケなんでしょうね。
花嫁さんは青い小物を身につけると幸せになれる、という言い伝えがある
ようにブルーを使う場合も多いようです。
でも、結婚するのだからブーケに使う花の花言葉って気になりません?
やっぱり良い意味の花を使いたいじゃないですか!
そこでいくつか情報を元にピックアップしてみました。
(情報なんて偉そうですがw)
通年あるのはバラ、これは花言葉もダイレクトに「愛」です。
春にこじんまりとしたブーケだったらムスカリ、青い花ですね。
ただ、ムスカリには他に「失意・失望」という花言葉もあります…。
これは「明るい未来」です。「あなたについていきます」という花言葉をもつ
ジャスミンも白く香しい花ですね。
「あなたは私の安らぎ」というルピナスや
「あなたを信じてます」というハイビスカスはインパクトの大きい花です。
ユリは「純愛」カトレアは「純粋な愛」、もともとブーケに多く使われる花
は、花言葉も素敵でした。
またチューリップは「真面目な愛」という花言葉でした。
よく、添えるグリーンとして使われるアスパラガス、特に気にしたことは
なかったんですが花言葉は
「何も変わらない」「私が勝つ」「敵を除く」「耐える恋」「無変化」
と結婚にしてはなんだか強気な意味をたくさん持っていました。

色々情報源を見てみると、可憐な花が結構怖い意味を持っていたりするので
結婚前に調べてみるのもいいかもしれませんよ。

結婚情報☆花嫁の和装

結婚に関する情報をお届けしています!
今回は神前式に関する情報をお届けします!

日本の花嫁の唯一の特権と言えば、皆さんは何だと思いますか?
結婚や出会いといったことではありません!!
日本の花嫁の唯一の特権と言えば、やはり着物姿ではないでしょうか?

しかも一生に一度という考えであれば、和装の花嫁姿はこのときにしか着ることができませんよね!
最近では手軽に着脱することができるような着物もあるためにお色直しの時間も短縮することができます!!

そんな日本の花嫁の着物に関する情報をお届けしていこうと思います!

情報その①:白無垢
やはり何と言っても日本の花嫁と言えば白無垢ではないでしょうか?
唐織りや刺繍柄など様々なタイプがある白無垢ですが、伝統的な角隠しや綿帽子を合わせることができるのはこのときだけです!

情報その②:色うち掛け
色や柄のバリエーションも実は豊富な色うち掛け。
白無垢からのお色直しの場合はほんの5分で完了します!!
最近では赤だけでなく色といった色も人気です!

情報その③:黒引き振袖
明治や大正時代の花嫁衣装として用いられてたのが、黒引き振袖です。
松竹梅などのおめでたい柄が多いのが特徴てきで、角隠しを合わせるのもいいですよね!

情報その④:異素材の打ち掛け
軽くて透ける素材の打ち掛けは、とてもキュートでソフトな雰囲気をかもち出すことが出来ます!
長時間着用していても本当にラクです。

和装なら打ち掛け1枚でいろんな表情に変化することができるので、本当に楽しいです。
また、和装で披露宴に登場すると会場がより一層華やかになりますよね!
結婚や出逢いを真剣に考えるのでしたら、挙式に着るものを真剣に考えるものいいのではないでしょうか?